福知山城のモミジも色づいてきました。
「今年も、新そばの季節です。顔を見せに寄って下さい。今年は、豊作です。味もいいです。お待ちしています」
わきもとの大将からそんなコメントをもらったので、新蕎麦目当てに出かけました。
福知山城のモミジも色づいてきました。
「今年も、新そばの季節です。顔を見せに寄って下さい。今年は、豊作です。味もいいです。お待ちしています」
わきもとの大将からそんなコメントをもらったので、新蕎麦目当てに出かけました。
光、植物、外観、内装、家具・・・
どれにもユニークな演出を施した店です。
琵琶湖にかかる近江大橋、その草津市側にあります。
車を飛ばしていれば行き過ぎてしまいがちな店ですが、そのかわり一度行ったら二度と忘れない店でもあります。
私はこれで三度目の来店でした。
西洞院七条を北へ300mほど入ったところに仕事の訪問先があります。
コインパーキングに車を置いて訪問先へと歩き始めたら、Boulangerie Roukというパン屋さんがありました。
軽のバンが1台、店の前に駐まってパンを積み込んでいます。
どんなパンかなと思って荷台をのぞきこんだら、IL GHIOTTONEと書かれたトレーが見えました。