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2013-04-22

道の駅和→雪舟観展望所→レセプションガーデン→わきもと

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 宮津市の雪舟観展望所、ミツバツツジが正真正銘の見頃まで約85%の進捗といったところです。咲き揃いますと、対岸のミップルからですら、「わっ、何やあれは!?」というくらいでして、雪舟観展望所全体が紫のかたまりになります。とはいえ、現状でもすでに見ごたえがあります。

 京丹後市の縄屋へ行ったこの日、他の場所も楽しんできました。

2012-11-03

本能寺の変四二七年目の真実 著者が綾部で講演

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 これはぜひとも聞きたい。
 「本能寺の変四二七年目の真実」の著者明智憲三郎さんが、綾部で講演するというではありませんか。

 11月18日(日)午後1時30分~3時15分(開場:午後1時)
 綾部市市民センター中央ホール(綾部市並松町上溝口14番地)

 となっています。

2012-08-18

宮津燈籠流し花火大会(2012年) 人が来る町

花火

8月16日(木ようび)

 ぼくは宮津の花火大会に行きました。
 奥さんのお龍さんも行きました。
 とてもむし暑かったけれど楽しかったです。

2012-04-28

丹後由良 ゆらゆらと多重人格 ③白嶺舎のスイーツ

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 来たぞ、聖太郎!
 食べているのは、白嶺舎のプリンです。丹後由良、白嶺酒造で買ってきました。地玉子とマダガスカル産バニラ使用だとか。思ったとおり、聖太郎がハマりました。孫がこれだけ喜んで250円は安い!

2012-04-25

丹後由良 ゆらゆらと多重人格 ②みかん

KTR奈具海岸

  丹後由良手前の奈具海岸。山肌を鉄路の幅に削っただけの敷設。走る列車はTANGO遊悠号。
 どういう景色が見えるのか。海を見下ろしてみましょうか。

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2012-04-24

丹後由良 ゆらゆらと多重人格 ①文人との縁

KTR宮津線由良付近

 丹後由良。行政的には宮津市由良ですが、北近畿タンゴ鉄道(KTR)の駅名が丹後由良です。
 丹後由良は、丹後のなかでもとりわけ私のお好みエリアです。特徴があれこれ多彩で、何に絞ればいいのか迷います。

2012-04-20

今文水産(宮津) 宮津駅前 迫力の海鮮丼

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 今文水産が宮津駅前に店を移してから2ヶ月ほどになります。
 日交タクシーの拠点が駅前から上宮津に移転し、その空いた区画に今文水産が移ってきました。
 駅のすぐ隣で鮮魚や干物が買えるというだけではなくて、魚屋直結の食堂でごはんが食べられるようにもなっています。

2012-04-13

宮津・舞鶴・与謝 桜の開花状況(4月12日) 急いで報告

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 舞鶴の医療センター前、与保呂川の桜は満開。
 桜のトンネルも楽しめました。

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2012-04-07

ばらずし月間(丹後一帯) ビオラビットは鹿肉のそぼろ

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 丹後といえばおいしいものを食べに行くところ。
 このイメージを定着させるために、「春の丹後ばらずし月間」が開催されています。
 原発ネタばっかりやってましたらアクセスが減ってきた。やっぱ食ネタがいちばんですねえ。(原発ネタもまだやりますよ~)

2012-03-23

Okina(宮津市) 名物おでん・焼き鳥が復刻

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 昭和レトロは宮津の持ち味。
 路地を行けば、昭和そのままの飲食店に出会います。

 そのいっぽう、その路地では、後継者がいなくて商売を閉じるしかなかった店も散見されます。
 常連に長らく愛された「おきな」もそんな1軒でした。
 その「おきな」が(宮津の人たちにとってはあの「おきな」が)、平成24年の路地によみがえりました。1月のことでした。
 新たに塗装された店を昭和のヒット曲で表現すれば、「恋は水色」です。

2012-02-28

宮津高校 がんばれ、木崎良子選手

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 この横断幕を目にしたら、普通はオリンピック代表に決まったもんだと思ってしまいますよね。

 ちがうんです。木崎良子選手のロンドンオリンピック出場は、3月11日の名古屋ウイメンズマラソンが最終チャンスということで、これからです。3月11日は第1回京都マラソンですが、宮津の人たちは京都マラソンなんかうわの空になりそうです。

2011-12-11

ビオラビット 丹後の地酒・対馬流献立・人の交流



 12月2日、宮津市日置のビオラビットで、ちょっと風変わりなパーティーが開かれました。


 食べる・飲むについていえば、丹後の地酒を対馬シェフの料理で楽しむ。参加者についていえば、とにかくバラバラ。32人が集まりました。地元からの出席もありましたし、大阪・神戸・京都から来た人もいました。


 人と人との交流が少しでも丹後のためになればといった趣旨ですが、ここから何が生まれるかはなりゆきまかせです。まあ、とにかく、やってみなければわからないといったところ。

2011-12-04

Studio Dar't ビオラビットでカラーセラピー




 こちらの女性、カラーセラピストの石井満弓さんです。峰山でStudio Dar’t(スタジオ・ダール)を経営されています。


 宮津市の「ビオラビット」で、ちょっとしたパーティーがありました。その模様は別にレポートするとしまして、そこに石井先生も来ておられました。

2011-11-25

道で買う26 由良みかん(宮津市)

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 宮津市由良。由良川河口付近です。京都府唯一のみかん産地。


 マルイ農園のみかんを写してましたら、軽トラックで経営者の方がやってきました。挨拶したら、みかんを二つもいで、私にくれました。当たり前の行動であるかのごとく、いわば名刺代わりのみかんでしょうか。

 野球ボールくらいの大きさでした。この日、昼前の気温は12度。みかんは掌のなかでさらに冷たく、朝の気温そのままでした。指先が少しかじかみました。

2011-11-24

こんぴらうどん(宮津市) チキチキカレーうどん

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 私が食べたんやないです。うちの所長が注文しました。
 チキンカレーの上にチキンのから揚げが4個のっています。
 高校生ですか、所長は。

2011-11-18

こんぴらうどん(宮津) かちん

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 寒くなりますと、こんぴらうどんの「かちん」が恋しくなります。
 うどんの上に焼いた餅がふたつ(揚げ餅も注文できます)。
 追加でおいなりさんもふたつ注文しました。
 炭水化物のとりすぎです。

日本冶金のイチョウ(宮津市須津)

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 毎年、これくらいの時期、楽しみなイチョウ並木。
 誰彼となく立ち寄っては写真を撮っていきます。


2011-11-11

ビオラビット(宮津市) 野菜がいちばん豊かな季節

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 盛り付けは生け花に似て。


 ビオラビットのランチメニュー、ビオランチ(1580円)のオードブルの片隅にこんな細やかなデザインを見つけました。
 サーモンにふわっと寄り添うのはフェンネル(ウイキョウ)の先端です。少し顔をのぞかせるオニオンスライスの下からすっと頭を出すのは水菜。皿のふちには、誤ってこぼしたかのようなドレッシング。

2011-10-23

2011-10-21

宮津カレー焼きそば だいせん

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 やはり、宮津の路地裏にある一軒。
 今年で35年という「お好み焼きだいせん」です。
 ちょっと小指を立てて、色っぽくコテを操るママ。カウンターに座ればママとの距離はわずかに鉄板の幅だけ。それがそのまま店と常連の距離なのかなと、そんな風にも思えるいい空気です。